YOSHITOMO TSUTSUGO
CHIHIRO SAWA
1985 年4月、レベッカに提供した「ラブ・イズ・Cash」で作詞家デビュー。以後、西城秀樹、渡辺満里奈、近藤真彦、アン・ルイス、BEGIN などアイドル系からロック・ニューミュージック系を中心に作家活動を続け、沢田知可子に提供した「会いたい」で注目を浴びる。
その作風は、卓越した情景描写と映画のストーリー展開を持ち、特に女性心理の表現においては他の追従を許さない完成度と高い評価を受けている。